痛かった・・・
去年の暮れから続いているノドの不調。
腫れがなかなか引かず、ちょっとしたデキモノもあったそうで。
組織をとって検査~みたいな流れになってしまいました。
で、
きのう組織をとりに病院へ。
麻酔はゼリー状のものなので・・・と説明を聞いていたので
(うわ~、気持ち悪そう。。。でも注射じゃなくてよかった♪)
なんて
テンションを無理に上げ気味で診察室へ入りました。
ここまでは余裕 ♪
右の患部へゼリー投入。
「飲み込まないように頑張ってくださいねー」と看護婦さんに言われ
椅子に座った状態で、上を向いて10分待機。
これがキツイわ苦しいわ
なんとか耐えて
場所を移動して いよいよ採取・・・が、
「!痛っ」
あれ?麻酔したハズなのに・・・。
「え!痛いですか?」と 先生もビックリ。
「麻酔が効いてないようなので、注射の麻酔・・・しますね」
看護婦さんが持ってきたその注射の針の長さに
血の気がサァーーーッと引いていく。
「ごめんねー、これは痛いと思います」って・・・言わないで~
・ ・ ・ ・ ・
扁桃腺に直接さす注射の痛いことと言ったら、うまく表現できません。
かなり痛いカオをしたらしく、
何回にも分けて打つことに。
あぁ~・・・生き地獄・・・
・ ・ ・ ・ ・
大人なのに、泣きました。
献血とか、普通の注射は苦手じゃないのになぁ~。
そのあと、3~4回組織をとって
さらにデカイ注射で扁桃腺の中のモノをとって(これも痛かった・・・)
やっと 終了。
麻酔が切れてからは チクチクと痛んで、夕食もまともに食べられず。
自分では風邪だと(今でも)思ってたのに、
なんだか思いがけない方向にいっちゃった。
でも、
“見た感じ悪いモノではなさそうだけど、念のための検査”って言われたから
まぁ、大丈夫でしょう。
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コメント
いたたたたっ。
大変でしたねぇ。。。。
結構、引きずってたんですね。
これ以上、大事にならない事をお祈りしておきます。
投稿: そよかぜ | 2008年1月30日 (水) 21:32
★そよかぜさん
もう、ホント
病院はコリゴリです(--;
検査中に走って逃げたくなりました(笑)
投稿: Mami | 2008年2月 3日 (日) 00:24